曲が多すぎるから、題名で勘で選ぶしかないね。あと知ってる曲のデモ聴いてみるとかね
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みんな頑張って
2011年
■休み明けの季節 (詞) 休み明けのウズウズのこと
■17歳の青い海 (詞) 他人は理解できないということ
2010年
■化石の街 (詞) 化石を使ったものを使う特定のこと
■2010 (詞) 限界までギスギスしていた2010年日本のこと
■スローモーション (詞) スローモーションで再生したいほど美しい時間のこと
■七夕のお祭り (詞) 好きな女の子とお祭りに行くドキドキ感や、不安に思う気持ち
■ゲシュタルト・フォール (詞) 大人になること
■夕暮れティータイム (詞) 片思いのような両思いのような恋愛中の放課後のこと
2009年
■サンデー (詞) 気ままな暮らしのこと
■木枯らしとマスク (詞) 常に感じている疎外感のこと
■雨の日の帰り道(バンドアレンジ) (詞) バンドアレンジ、たいして変わってないじゃん
■I'm So Crazy About You And I've No Question For You 特に意味はない
■夏子との生活アレンジ キーボードのアレンジの説明用
■My Love Is Not Forever (詞) この先どうなるかわからないからこそいいものだ
■小悪魔ガール'09 (詞) 萌えアニメの主題歌を頼まれたときに備えて
■オートマチック (詞) 過去存在した人に引きずられて生きること
■雨の日の帰り道 (詞) 他人につい憧れてしまうこと、日々の疲れのこと
■都会の手袋 (詞) 失くしてしまうということ
■夏は君も(仮) (詞) 過去を美化してしまうこと
■君に会いたいな (詞) 忘れられていくこと
■Hey Girl (詞) みんなもっとライブで自由に楽しんでほしいなあということ
■生きる気力 (詞) 生きる気力がなくなることが多いこと
■I Wanna Say (詞) 恋愛争奪戦のこと
■I Think About You! (詞) いつだって君を忘れることはないよ
■屋上 (詞) いちご100%の東城に共感して
■I Do Nothing (詞) 基本的に憂鬱だったこの頃
■赤いかきごおり (詞) この曲はデモも好きだな
■すな遊び (詞)ほんとはもっとかっこいい曲 いつかは良い形で。
■
2008年9月〜
■おじいさんおばあさん発言 (詞) うじうじしてるけどちょっとコミカルな歌
■Mimi Electric (詞) 夢と恋愛の両立ができるほど器用じゃない男のこと
■ミミのくだらない話 (詞) ↑の元曲 こっちもいいけどね
■How low? Christmas (詞) クリスマスやバレンタインがちょっと嫌いだ
■君の銀色のギター (詞) これが自分の転換点だったと思う。色々あってね
■You And Me (in Too Much Noise) (詞) シューゲイザーでしかない これも完璧な音でやりたス
■You And Me (詞)微妙なミックス違い
■未来都市の列車で・再録 未来都市でデートする夢を見た
■窓の外 (詞) 夜中に遊ぶこと、自己肯定
2007年10月〜
■脳内デート (詞) ストーキングしたいくらいの未練について
■みっちゃん〜旅人の街 (詞) 大事な物や人について 3年半かかってCD化
■幸せのアイスクリーム ただただ享楽的
■SMALL MUSIC FOR THE SLEEPING TIME / 寝たり起きたり (詞) 生活リズムが世の中と合わなくて自暴自棄
■海とガールフレンド (詞) ぱすてるという漫画を読んで
■なんでも持ちすぎさ (詞) 憧れについて
■バースデイ (詞) 元彼女の誕生日どうしてる?
■池袋の女子高生 (詞) 特に意味なし
■グレープフルーツ (詞) これも大事な物や人について
■Beautiful Song (詞) mixiが流行って、憂鬱な日記が散見された。それを見たときの気持ち
■さよならKY (詞) KYという言葉が流行った。空気を読むという概念は大事だけど、大嫌いだ
■ピンク色の部屋 (詞) ピンク色の部屋のこと
■夏子との生活 (詞) 20歳前後のムードのこと
■思いで迷子・再録 (詞) 村山さんたちが作ってた映画のイメージソングとして勝手に録音
■ナンセンス (詞) 全く無意味な詩・曲 しかし夏子との生活の元に
■思いで迷子 (詞) 新木場の配送現場でバイトしてたときにサビが思いついた。自転車とかがどんどん回ってきて、自分ひとりでは処理できなかった
■アーリーナインティース (詞) 色々迷いがあった
2007年3月〜
■お天気雨街 (歌詞) なんだか悲しいことに気づいてしまった時のこと
■I LOVE MOTHER 2 マザー2が好きだということ
■LOVELOVELOVELOVE (歌詞) とにかく恋して舞い上がっている時のこと そんな曲は人生でこれだけ
■When You Leave Me (歌詞) あ、これもか
■桜の季節 (歌詞) 高校卒業を目前にして寂しい気もちになって書いた 録音は大学出るときだけど
■ばいばいマリー (歌詞) 自分が何を考えているのかわからなくてパニックだった
■WELCOME SONY (歌詞) そにいというメンバーが入ってきたときのSE
■お天気雨の女 (歌詞) お天気雨街原曲
■夜、頭の中で君が ばいばいマリー原曲
■I SEE OTHER SIDE 17歳の青い海原曲 こっちのがいいかな?
■You Don't Know What You Say (歌詞) 特に意味なし
■未来都市の列車で (詞) 上記参照
2007年はじめ、レコーディング練習
■海で拾ったネックレス (歌詞) わざわざ一人でスタジオに入って新曲を録音
■TODAY TOMORROW (歌詞) 我ながら練習熱心だったよ
2005-2006 大学後半 ひらくドア始まる
■キルミー (歌詞) バイト帰りに歩いていて とても不安定な気持ちだった
■くるってまわって (歌詞) 中学のときから構想していた曲だけど、没
■She Loved Meの英語のデモ ソフトロックみたいなことをしたかった
■クリーニング シンセで遊びたかった
■クリーニング改 (歌詞)
■自殺の水族館 幸せすぎて ここで人生が終わってしまったらいいのにと思うくらい
■自殺の水族館ロング (歌詞)
2003-2004 大学前半
■マーダー 暴力的な気持ちのこと
■ピロピロ ギターで遊ぶ
■I'm going to something to you (歌詞) 悲しい別れのこと
■桜 on the orientation 4月の桜、新学期のこと
■泡 (歌詞) 渋谷で一人でセンチメンタルになること
■僕はくも (歌詞) 特に意味なし
■いこうよ 元彼女が書いた歌詞
■ガールフレンド 出だしはシュガーベイブのダウンタウンと、サビはScooboe Doの君とオレだけだと一緒じゃねーか ダメだダメだ
2000-2003年 中学高校
■鬱DEATH (歌詞) 鬱とか言うのがトレンドだった ダメだダメだ
■練習 MIDI打ち込みの練習
■おはよう (歌詞) 夏休み前の失恋は
■鳥賭博 (歌詞) スーパーカーのDRIVEを発展させたら全然違う曲に